CATEGORY

LGBTQ+

誰もが自分の体について 自分で決める権利をもっている

スウェーデン留学中に現地の性教育や性差のない環境に触れ、日本との違いに驚いたというはなさん。留学先で感じたことや、その学びを生かした現在の「ひだまり」の活動について、マイジネコメンバーの大学生・ひなこがインタビューしました! 留学がきっかけで「知ること」の大切さに気づくことができた! ●ひなこ はなさんがジェンダー問題や性教育に関心をもち始めた理由やきっかけを教えてください。 【はなさん】 ジェン […]

〜これから社会人になるあなたへ〜私たちの身体と ジェンダー

お茶の水女子大学 小林 誠 先生 お茶の水女子大学教授。専門は平和研究、政治学、国際関係学。同学グローバルリーダーシップ研究所の所長として、ブリヂストンと連携した「未来起点ゼミ」やリーダーシップについて考える「ソフトスキル研修」など、女性活躍支援の研究や事業推進に取り組んでいる。 「デートの食事のお金は男性が負担すべきだ」。これに「そう思う」と「どちらかといえばそう思う」と答えた日本人は、男性では […]

LGBTQ+

他人の多様性を認められるようになるって、実は自分自身がラクになることじゃないかな。今、さまざまなシーンで耳にする「多様性」という言葉。バーのオーナーで自身がゲイであることをカミングアウトしているTakaco(タカコ)さんに、自分らしく生きることや違いを認めあえることの意味を聞きました。   新橋で「No Border」「OCOGE」「moonbow」の3店舗を経営するTakacoママ。「 […]